トークン・ポイント
フリーカメラでの撮影やカジュアルバトル勝利で獲得できるポイント。1,000円分から電子マネーやBTCに交換可能。フリーカメラのレベルアップにも使用する。
NFTカメラでの撮影、メインバトル勝利、投票参加で獲得できるポイント。カメラのレベルアップ、修理、ミント、バッジ購入など多用途に使用。SNPTに交換可能。
SNPITの暗号資産(仮想通貨)。MEXC・Gate.io・Zaifに上場。STPからAMM機能(手数料5%)で交換可能。リアル店舗での支払いにも使える。
アプリ内でSTPとSNPTを自動的に交換する仕組み。取引所を使わずにアプリ内で交換できる。手数料は5%。
カメラ関連
最初から無料でもらえるカメラ。FREEとLIMITEDの2種類がある。撮影でFPを獲得できる。NFTカメラのレアリティ(Common等)とは別体系。
購入が必要なカメラ。5段階のレアリティ(Common/Uncommon/Rare/Epic/Legendary)があり、撮影でSTPを獲得できる。
NFTカメラの希少度。Common(最低)→ Uncommon → Rare → Epic → Legendary(最高)の5段階。レアリティが高いほど初期ステータスが高く、レベルアップ時の割り振りポイントも多い。
撮影に必要な消耗アイテム。1撮影で1枚消費。6時間ごとに0.5枚回復。1枚以上ないと撮影不可。上限はカメラの台数で決まる(レベルアップでは増えない)。
レベルアップ時のクールダウン(待ち時間)を省略できるアイテム。NFTカメラにのみ使用可能で、フリーカメラには使えない。
ステータス
写真の画質に影響するステータス。値が高いほど高品質な写真が撮れる。メインバトル参加にはQuality30以上の写真が必要。
撮影時のトークン獲得量に影響するステータス。ジェネシスカメラ: E値×0.15固定 / 非ジェネシス: E値×0.08~0.15のSTPを1回の撮影で獲得。
ミステリーボックスの出現率に影響するステータス。値が高いほどレアなボックスが出やすくなる。
カメラの故障率に影響するステータス。値が高いほど故障しにくくなる。
バトル・ゲームプレイ
誰でも参加できるバトル。勝利するとFPがもらえる。気軽に参加できる初心者向けのバトル。
Quality30以上の写真が必要なバトル。勝利するとSTPがもらえる。NFTカメラは不要で、フリーカメラでもQuality条件を満たせば参加可能。
撮影時にランダムで出現する宝箱。開封するとアイテムやトークンが手に入る。Luckステータスが出現率に影響する。
2台のNFTカメラを組み合わせて新しいカメラを生成すること。STPが必要。
カメラに装着して効果を得られるアイテム。STPで購入・アップグレードが可能。
技術・ブロックチェーン
「写真を撮って稼ぐ」という意味。SNPITが世界初のSnap to Earnアプリ。
SNPITが動作するブロックチェーン。イーサリアムの処理を高速・低コストにする技術。ユーザーは意識する必要はない。
デジタルデータに唯一性を持たせる技術。SNPITではカメラがNFTとして扱われ、売買が可能。
SNPIT用語集について
SNPIT用語集とは
SNPITには独自の用語が多く、初めてプレイする方にはわかりにくいことがあります。この用語集では、ゲーム内で使われる専門用語やWeb3関連の基本用語をわかりやすく解説しています。
よく使われるカテゴリ
- トークン関連(STP、FP、SNPT):ゲーム内の通貨やポイント
- NFT関連(カメラ、スキン、ストラップ):ゲーム内のアイテム
- ゲームプレイ関連(Snap to Earn、バトル、ミント):ゲームの基本的な仕組み
- Web3関連(ウォレット、ブロックチェーン、ガス代):暗号資産の基礎知識
用語集の活用方法
わからない用語があったら、このページで検索してみてください。各用語にはゲーム内での具体的な使われ方も記載しているので、実際のプレイにすぐ活かせます。また、スナピーAIチャットでも用語について質問できます。